2008.07.30
2008年7月の投稿
2008.07.29
えりん~ぎ・まいたけ・ぶなしめじっ♪(HO△△TOのCMのメロディで)
ちなみにエリンギは
・オリーブオイル 大さじ3
・バルサミコ酢 小さじ1
・塩 小さじ1/3
で、他の夏野菜と和えて
グリルでじっくり焼くのが美味い。
仕上げに黒コショウなんか引いちゃったりして、きゃー。
(完全にワインの肴だ)
ごきげんよう、天です。
仕入れ担当者が
けったいなものを買ってきた。
美味し~いキノコはホ・・・おっと。
頭の中で反芻していたメロディが
うっかり口に出るところだった、アブナイ。
彼女は何時だったかも
アスパラの栽培キットを仕入れてきた。
確か6コ。
そのうち半分以上がスタッフの手に渡ったような・・・?
しかも
彼女はしっかり収穫して
美味しいを連呼していた。
まさか今回もアスパラの二の舞じゃあるまいな!?
否。
エリンギは好きだけど・・・育てられるの・・・?
(と、思っているからお客様も買って行かない。)
2008.07.22
ゃ ぁ あ ぁ ぁ あ ぁ
に あ あ
なんて、間抜けな響きになるんだよ
そう、よくからかった。
ごきげんよう、天です。
毛の色がグレイだからぐーちゃん
安直な名前にもイイお返事をしてくれる彼女は
若旦那が大のお気に入りで
遠くからでもしっぽをピンと立てて
よく、走って来てくれたっけ。
そのぐーちゃんは
昼寝場所に指定していたぼろ小屋が
壊されて駐車場になってから
ぱたりと姿を見てせてくれなくなった。
それから3年あまり。
今度はその隣の空家が取り壊されることになった。
ブルーシートで覆われた現場を
毎日祈るような気持で見ていた。
そこは素敵なお庭の家で。
四季折々の草花が気ままに蔓延り
縁側で近所の猫が昼寝をし
そしてなにより
あの八重桜が咲くお宅だったから。
お庭は残して貰えるんだろうか?
あの桜や枇杷や泰山木は?
数日後
ブルーシートが外れた現場を見て悲しくなった。
何も残っていなかった。
ただ
切り株が残されていなかったから
きっと
あの木たちはどこかへ移送されたんだと
勝手に思うことにした。
それだけが救いだった。
その土地が何になるのかは分からない。
でも、ぐーちゃんの時のように
見る度に思い出して寂しくなるのだろうな。
・キャットテール・
2008.07.21
観て来ました。
観てよかった。
ごきげんよう、天です。
印象に残ったシーンがあります。
主人公・ポニョと同じ色の花。
一目で”グラジオラス”だと分かりました。
保育園や老人施設に咲いている。
写実的とまで行かなくても、一目で
あ、グラジオラス!!
って分かるくらいでした。
その時はあまり深い意味なんて
感じていなかったんです。
グラジオラスとかカンナとか
昔はどこのお庭にもあった花なのに
最近は区画が小さくなったせいか、見かけなくなったな。
この辺は(この映画の世界は)
まだゆったりのんびりした暮らしが当たり前なんだな。
・・・って、その程度。
ところが。
後で宮崎監督のこだわりに触れてビックリ。
グラジオラスの花言葉は、「情熱的な恋・思い出・努力・忘却」など、
ひとつの花がこれだけ多用な意味を持つ花は、そんなに多くはありません。
この映画の美術設定を美術監督と作っている時、
宮崎監督は、グラジオラスを登場させることに強くこだわったのだそうです。
・・・中略・・・
ポニョの一途な情熱的な想いや、宗介の与えられた試練に対する努力、
映画の出来事がまるで白日夢のようで、事件が終われば何事も無かったように、
全てを忘れて普段の生活に戻っていくであろう作中の人々など、
それを陰から見守る存在として、こっそりグラジオラスの花を咲かせていたのだとしたら・・・。
(崖の上のポニョ公式サイト:キーワードより)
あぁ、そうかー。
だから、あんなに印象的だったのかー。
皆さんも
是非、映画館に足を運んで下さいね。
グラジオラスだけでなく
とてもとても素敵なお話でした。
観てよかった。
2008.07.18
どこの田舎の住人だ。
ごきげんよう、天です。
・・・って
失礼な!!
乾いたオアシスを
濡れたナイフ(ウチの場合は豆腐切り包丁)で切る場合
とっっっっっても不快な音がする。
とても文字では表すことができない。
強いて言えばこんな感じ→○△□×※※$-!!
ガラスを爪でひっかいちゃった不快感にも似ているけれど。
私には
もっと似て聞こえるものがある。
それは
雉の鳴き声
あれも文字には表わしにくい。
そしてそっくり。
早速、この発見を告げる。
そして文頭の暴言を浴びる。
葉山だよ!
雉くらいフツーにいるよ鳴いているよ
んでもって夫婦で歩いているよ!!
・・・そんなに田舎ですか、雉がいる環境って?
2008.07.17
2008.07.15
2008.07.14
7月11日の記事『言い間違い』における文中の表現に
読者の方に不快な思いをさせてしまった言葉がありましたことを
深くお詫び申し上げます。
本当に、申し訳ございませんでした。
こちらからしてみれば
ごくごく日常の、ありふれたやり取りのヒトコマでしたが
それを表現することが
受け取る方によっては非常に不快であったり
文字に残すことで、余計に傷つけてしまうことであったり
そんなことは
世界中の人々につながっているネットの世界で
軽はずみにしてはいけないことだと身に沁みました。
たまたま、今回は
親切に忠告して下さる方があったため
大事に至らずに済みました。
この場を借りて御礼申し上げるとともに
2度とこのような事がないように注意することを心がけます。
ありがとうございました。
これからも花里と、当ブログを宜しくお願い申し上げます。
管理人・天 拝
2008.07.12
![花キューピットかながわ[神奈川]TOPページ](/images/4/home.png)
![花キューピットかながわ[神奈川]新着情報](/images/4/topics.png)
![花キューピットかながわ[神奈川]キャンペーン情報](/images/4/campaign.png)
![花キューピットかながわ[神奈川]お店をさがす](/images/4/shoplist.png)
![花キューピットかながわ[神奈川]クーポン券](/images/4/coupon.png)
![花キューピットかながわ[神奈川]について](/images/4/aboutus.png)
![花キューピットかながわ[神奈川]へのお問い合わせ](/images/4/contact.png)
















